涙(なみだ)つたうその頬(ほお)に触(ふ)れてわかる
当我拭去你脸颊的泪痕时我都知道
せめて最后(さいご)なら无垢(むく)な笑颜(えがお)の
至少如果这已经是最后了请给我一个无暇的微笑
君(きみ)を焼(や)き付(つ)けたくてまぶたとじれば
让我闭上眼深深将你烙印在我心底
咲(さ)き夸(ほこ)る花(はな)の海(うみ)
这一片盛开的花海
思(おも)い出(で)は波(なみ)のように
思念就好像浪潮一般
打(う)ち寄(よ)せて远(とお)のいて
拍打著岸边一次次拍打
心(こころ)の岸辺(きじべ)さらってく
我心头的岸边
舞(ま)い戻(もど)れ花(はな)の海(うみ)
花开又花谢这一片花海
八重(やえ)に咲(さ)く涙(なみだ)沈(しず)めて
花团锦簇的盛开淹没了我的泪水
海(うみ)鸣(な)りよ叶(かな)うなら
连海都在哭泣如果可以实现
あの日(ひ)まで帰(かえ)りたい
就让我回到那一天吧
明日(あす)に漕(こ)ぎ出(だ)した君(きみ)の箱船(はこぶね)
明天你的船即将启程
君(きみ)がキライな仆(ぼく)の癖(くせ)もさよなら
也将跟你最讨厌我的坏习惯
第一百零一章 花海与花海(终章)(4/6)